こんにちは。
アメリカ在住の某YouTuberの方が『シグ、ワルサー、czは現代のセミオートで頭ひとつ分精度が高い』と仰っていましたが、cz-75は後期型になるにつれ生産性を重視したため、銃自体の完成度が劣化したと聞いたことがありますがどうなのでしょう?
また、ガンスミスキャッツという漫画で拳銃のスライドとバレルを叩き合わせて『czは甲高い音がする。私はこれほど硬い鉄を使った銃を他に知らない』とczを持ち上げる(?)シーンがありますが拳銃の材質は硬ければ硬いほど優秀なものなんでしょうか?
ある程度の粘り気や柔軟性がないとポッキリ折れそうなイメージです。
最後にcz-83に対する質問ですが、ストレートブローバックでバレルがスライドに固定されている特性上、ショートリコイルなどバレルが動くメカの銃よりも精度が高いイメージですがどうなんでしょう?
確認ですが、cz-83は82の民生モデルで.32ACPを15発装填できるダブルアクションのセミオートですよね? 誤りがありましたらご指摘のほうをお願いしますm(_ _)m
