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トップページ › フォーラム › 実銃フォーラム(休止中) › 交換チョーク式散弾銃の銃身寿命について
交換チョーク式の散弾銃の銃身寿命についてですが、シリンダー等の比較的内径の大きいチョークに対し、銃身側の内径が大きい場合(銃身とチョーク接合部で明らかに段差がある)、銃身寿命が尽きたと考えてよろしいでしょうか?
また、この状態でスラッグ 等を撃った場合、銃身破裂の危険は高いでしょうか?
なお、銃身は交換チョーク式のスラッグ 銃身で、チョークはメーカー純正となります。
ポル実際に拝見しないと何とも言えませんが、ネジの溝に汚れが溜まったりチョークチューブの変形が原因だと問題なので、銃砲店やガンスミスに持ち込んでプロに判断してもらった方が良いと思います。
>銃身寿命が尽きたと考えてよろしいでしょうか?
そうでは無いとは言えませんが、一般的にスムースボアのショットガンでは正常に使用すれば数万~数十万発以上持つので、銃身命数の限界を経験する人はあまり多くありません。
>この状態でスラッグ 等を撃った場合、銃身破裂の危険は高いでしょうか?
鉛のスラグであれば問題無いと思いますが、弾速が高速な弾薬やスチールショットは避けた方が良いかもしれません。
(これも実際に拝見しないと判断できませんが)
ご回答ありがとうございます。
早期にガンスミスに見て頂きます。