実射しての拳銃の寿命

ゆうた ゆうた Topic 2 replies

いつもお世話になっております。
またよろしくお願いします。

https://hobbyjapan.co.jp/armsweb/report/2547.html
でGen2のグロック34が「バレルを交換した後4万発撃っている」と書かれています。
当然バレルを交換する前も相当数撃たれているはずですから、グロックの耐久性は凄いとしか言いようがありませんね。
そこで、一般的な拳銃を実射していった場合、どのくらいが寿命ということになるのでしょうか?
もちろんリコイルスプリングやトリガースプリングのような消耗品と言っていいようなパーツを除いての話です。
特にS&W M10のようなそれほど強力ではない弾を撃つ拳銃がどのくらい持つのか気になります。

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Replies 2

  1. ポル ポル #1

    私は個人的に「何万発撃てた」といった耐久性に関する情報は環境や条件次第で結果が異なるため参考にする価値が低いという認識なのですが、皆さんから頂く質問のなかでも頻度の多い質問ですので、近いうちに記事としてまとめて公開したいと思います。

    耐久性については過去ログもご覧ください。
    当掲示板の検索フォームから「万発」「寿命」「耐久性」などのキーワードで閲覧可能です。

  2. ゆうた ゆうた #2

    ポルさん、いつもありがとうございます。
    それでは記事が公開されるのを楽しみに待ちたいと思います。
    個人的には9x19mmのオートなら3万発撃てれば上等の部類だと思っていたのですが、実際はもっと撃てるようですね。