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日本軍の拳銃嚢の互換性について

  • このトピックには1件の返信、2人の参加者があり、最後にポルポルにより3年前に更新されました。
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  • 投稿者
    投稿
  • #93302
    名無しですみません
    ゲスト

    旧日本軍のホルスターについて質問させて頂きます。
    当時の陸軍士官の間ではブローニングなどの中型オートが流行していたそうですが、自前で用意した銃に対応するホルスターが無かった場合はどのようにして拳銃を帯銃していたのでしょうか?
    例としてベレッタ84、またはマカロフPMを収められるホルスターは既製品の中に存在していましたでしょうか?
    (例えばブローニングM1910用ホルスター、十四年式ホルスターなど)

    一見するとデザインも酷似しているうえに各ホルスターのサイズ感はさほど変わらないように見えましたが、やはり革ホルスターとなると、他の銃を入れる事は不可能なのでしょうか……?

    #93303
    ポルポル
    キーマスター

    「M1910や十四年式のホルスターにベレッタ84やマカロフは入るか?」というご質問でしょうか?

    M1910のホルスターは全高の差が大きいため入りません。

    十四年式のホルスターはある程度余裕があるため入るかもしれません。

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