ブローニングハイパワーmk3の表面仕上げに付いて質問があります
mk3の表面仕上げがエポキシ・フィニッシュになったのは一体いつ頃の事なのでしょうか?
1992年12月号のGun誌では「最近、流行のラッカー・ペイントのようなマット・フィニッシュのものだ」と書かれていたのですが。
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MKIII登場の1988年からです。
マット仕上げで傷が付きにくいのが特徴です。
ブローニングハイパワーmk3の表面仕上げに付いて質問があります
mk3の表面仕上げがエポキシ・フィニッシュになったのは一体いつ頃の事なのでしょうか?
1992年12月号のGun誌では「最近、流行のラッカー・ペイントのようなマット・フィニッシュのものだ」と書かれていたのですが。
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MKIII登場の1988年からです。
マット仕上げで傷が付きにくいのが特徴です。
先ほど、ブローニングハイパワーmk3の表面仕上げについて質問した者です。
先ほどエポキシフィニッシュはmk3登場時の1988年からという回答を頂きましたがそれは本当なのでしょうか?
疑う訳ではありませんが、もしエポキシフィニッシュだったらGun誌のレポーターも「流行りのラッカーペイントのような~」とは書かずに普通にエポキシフィニッシュと書くと思うのですが。
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私は「流行りのラッカーペイントのような~」と書かれていてもおかしくないと思います。
1988年にMKIIIから始まり、その後数年かけて他社やガンスミスが同様のフィニッシュを利用し、そのような状況下で「流行りの~」と書かれるのはごく自然だと思います。