ダイレクト・インピジメント方式のAR-15はその殆どが
バッファ・チューブをストックにも内蔵している事から折り畳みが出来ない、という欠点を持ちますが
DRD TacticalのAPTUSは同じダイレクト・インピジメント式でもストックの折り畳みを可能にしたものとなっています。
こちらのAPTUSについてもガスピストン式小銃のFN SCAR等に比べてどの様な長所・短所が見受けられるのでしょうか?
またDI式やAR-15に詳しいtwitterの@goliback1234vさん曰く
「DI式設計をそのまま利用して新しい銃を作るなら
APTUSみたいにガスシステムはAR-15からそこまで変化させずに
本体側を変えるなどのアプローチが必要になる。」とも話されており設計自由度ではガスピストン式に敵わない旨を話されていましたが
具体的にどういった点でDI式の設計自由度に制限が掛かってしまうのでしょうか?
