以前「連射レートが高い程近距離での命中率が高くなる」という話をされていましたが、
高発射レートは人体が制御出来る反動を超えてお
、その分命中させるのが難しくなる事からMP40の600発/毎分の発射レートが理想的であるという定説をアサルトライフルスレッド等でも良く聞かれます。
発射レートがある程度早い方が銃の寿命が縮み難いという話もありますし、SIG MCXは900RPMでありながらサブマシンガンやレーザーもかくやの低反動を実現していますが(後発の銃で同様の仕様が取り入られる事が少ないのを見るに欠点もあるのかもしれませんが)、
発射レートの低い銃やラピッドファイアもこなせる銃の方が扱い易い、とも限らないのでしょうか?
