- このトピックには2件の返信、2人の参加者があり、最後ににより4年、 5ヶ月前に更新されました。
3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)
3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)
- フォーラム「実銃フォーラム(休止中)」には新規投稿および返信を追加できません。
トップページ › フォーラム › 実銃フォーラム(休止中) › 普通の357MAGリボルバーの耐久性について
いつもお世話になっております。
またよろしくお願いします。
先日投稿されたマニューリンMR73の耐久性の記事内容に驚いているのですが、普通の357マグナムリボルバーの耐久性はどのくらいなのでしょうか?
例えばS&W M686やルガーGP-100などで例えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。
ポル実際に何発撃てるかは不明です。
S&Wはメーカーとして弾頭重量158grで5000発を目安にしていますが、銃器系雑誌や個人の情報では.357マグナムで4~8万発という報告もあれば、S&W686で.38SPLを使用し25万発という報告もあります。
ですが実際には弾頭の種類や弾頭重量の違いなど条件によって結果が異なるため、「何発発射可能」という情報はあまり参考になりません。
マニューリンMR73はノーマの158grでテストされましたが、110grや125grといった軽量弾でテストすれば数万発も耐えられなかったかもしれません。
ポルさん、いつもありがとうございます。
やはりマニューリンMR73の耐久性は群を抜いているのでしょうか。
私が見たS&W M686の記事では「レンタルガンとして使用したところ故障なしに357マグナム弾を3万発射撃できた」というものでした。
個人で357マグナム弾を何万発も撃つ人はまれでしょうから、それだけ撃てれば十分だという気もしますが…。
ただメーカー発表としては5000発ということで、やはりマニューリンMR73には遠く及ばないのでしょうね。