ポルさん いつもお世話になっております。
私がグアムで実弾を500発くらい撃って来た体験では、9mmも357マグナムも最初は、ガク引きになって3m先の的にも1発も当たりませんでした。
ですが、9mmは1日で5m先の500ccのペットボトルにかなりの確率で命中させられるようになりました。(7割くらい)
45ACPは、20m先の等身大の的に、ほとんど当てられるようになりました。(10mだっけかな)
しかし357マグナムは最後までガク引きを修正できませんでした。
ネットでは44マグナムも最初から当てたと言う人もいるので、個人差があるとは思いますが、平均的な多数の人に当てはまるお話として、質問があります。
私の感覚では、「反動が軽ければ軽いほど、早く習熟して当てられるようになる。」と感じました。
その辺はどうなんでしょうか?
その前に撃った、38スペシャルの弱装弾は3m先にど真ん中にすべて当てたし、ガスブロなら30m先に消火栓にバンバン当たるので、実銃よりガスブロの方が精度がいいと言うのではなく、反動が軽いから脳神経が騙されずに当てられるのかなと思ってます。
ポルさんの体験を踏まえながら、教えてくださるとありがたいです。
また、ある程度の習熟には、何発を撃つのかも教えてください。
