DI式AR-15の耐久性について毎度の様に炎上が繰り返されているのに対し
以前話したゴリラ大使館が提示した参考例で改めて気になった事があるのですが、
PWSのロングストロークのガスピストン式ARが
「360発撃った後大体2ヶ月程度置いて再び撃とうとしたらガスピストンにカーボンがこびり着いてスタックした」のに対し
BCMのAR-15が「約10ヶ月の間にノークリーニングで7000発を射撃し、そこから1年4ヶ月経っても一切メンテナンスせずに500発を問題なく撃てており、撃つ前にボルトがスタックする事もなかった」というのは
DI式ならではの仕様によるものなのか、それともこれらの動画もポルさんが指摘する様に透明性に欠けるものであるのでしょうか?
https://t.co/KOL5VI2Xl6?amp=1
https://t.co/Ifn3sOtKNT?amp=1
https://t.co/1aVs7kZsH4?amp=1
