昔M29がはやりだったころ、良くGUN誌などで、銃口の先に穴を開けてガスポートを作って反動を逃がすのが流行ってました。
最近ではリボルバーではあんまりそれを見かけません。
競技用のオートピストルとか、S&WパフォーマンスセンターのM19などで見かけます。
ミキュレックさんの動画で、コンプがついてるM19-3インチと普通のM19-4インチを撃ち比べて、
ミキュレックさんですら普通のM19では357Magを撃って手が痛いって言ってたように聞こえました。
英語なので、完全理解はできなかったのですが、実際にこのような加工をする方は多いのでしょうか?
またメーカーで加工してあるものと、あとからガンスミス等に頼んで加工するのでは、性能等の違いは出るのでしょうか?
反動が抑えられるのと、上にガスが吹き上げるのはわかるのですが、
いまいちどれくらいのメリットと、デメリットがあるのでしょうか?
ガスブロでは関係ないので、想像が難しいです。
これは競技用だけに向いているものでしょうか?
ハンティングもOKそうですが。
また動画で、最近再版されたM19は357Magを撃っても、材質と構造の変化でM686より耐久性があるって聞こえたのですが、それでOKですか?
よろしくお願いいたします。
参考動画
https://youtu.be/rliTo_SnPIE
