グロックのシリアルナンバータグについて

ゆうた ゆうた Topic 3 replies

いつもお世話になっております。
またよろしくお願いします。
トイガン絡みの質問で申し訳ありません。
グロックのシリアルナンバータグは下から読むのが正しいようですが、
https://www.youtube.com/watch?v=LSiC0_gQ_q0
(3:55くらいから)
某マルイから出ているガスブロのグロックのシリアルナンバータグは全部上から読むようになっています。
これは生産時期やロットによって変わるものなのでしょうか?
それとも某マルイが間違えていただけなのでしょうか?
ちなみに某マルイが出しているモデルは全てGen3で、その中のG19に対応したアフターマーケットのパーツはちゃんと下から読むようになっています。
よろしくお願いします。

このフォーラムは読み取り専用です。新規投稿はできません。

Replies 3

  1. YYY YYY #1

    実銃掲示板なんだから、いつもいつもすぐエアソフトガンを引き合いに出すのやめたらどうですか?
    普通にグロックのシリアルナンバーについてだけ記述して質問したらいいでしょう

  2. ポル ポル #2

    詳しく調べたことがないので確実な回答はできないのですが、Gen3が登場した後にレイルとダストカバーのデザイン変更があり、その際にシリアルナンバープレートの固定方法も変更され、この頃からプレートの向きも変わっているようです。

    ですが、グロック社によって中古フレームの交換が行われたり、オーストリアで製造されアメリカに輸出されたモデル(シリアルナンバーの最後2文字が「US」のモデル)も向きが逆になっているようなので、例外も多そうです。

    ただ確実に言えるのは、モデル別では分けられていません。
    グロックではG36以外、異なるモデル同士で同じフレームを共有しています。

  3. ゆうた ゆうた #3

    YYYさん、仰る通りではありますが、私の場合、トイガンを引き合いに出した方がいいと考えられる質問も多々させて頂いているので…。
    ですが、これからはもう少し質問の仕方を考えて書き込みをしたいと思います。
    ご指摘ありがとうございました。

    ポルさん、いつもありがとうございます。
    Gen3が出た前後ですか…、だとしたら某マルイの解釈もあながち間違ってはいないのかもしれませんね。
    自分でも少し調べたのですが某KSCの製品(トイガンばかりですいません)も某マルイと同じ方向にシリアルナンバーを打っていたようです。
    動画などでもわざわざシリアルナンバーを見せる動画なんて少ないので資料が少ないのは仕方ないですね。
    判断基準が難しい質問をして申し訳ありませんでした。