こんばんは。銃の口径、弾薬に関する質問です。
.357マグナムを使用するリボルバーでは一回りケース長の短い38スペシャルを発砲できると思いますが、これはセミオートピストルでも同じことは言えますか?
例えば9ミリパラベラム弾を使用するシグやベレッタなどから、9ミリショートや9ミリマカロフなどのひとまわりケース長の短い弾薬を発砲する、などです。
そもそも.357マグナムや.44スペシャルとは事情が違うのはわかっていますが、真偽のほどは如何でしょう?
薬莢がチェンバーで正しく保持されなかったり、圧力不足で回転不良を起こすのでは? というのが僕の予想です。
