いつもお世話になっております。
またよろしくお願いします。
銃の耐久性を語るのは空しいことなのでしょうか?
先日、私がパイソンの耐久性について質問した際も扱う人によって違ってくるということですし、ケムール人さんのヘルキャットは20000発撃てるはずなのに950発で壊れてしまうし、アリスさんが質問されたことへの回答で同時期に作られた同じ銃でも使い方によって耐久性は変わるといったこともありますし、頑丈で有名なはずのマニューリンMR73が壊れた動画をYoutubeで見てしまいました。
メーカーが出してる「〇万発撃っても壊れなかった」などという情報はただのメーカーの売り文句であって、実際は慎重に扱わないとそこまでもたないのでしょうか。
私は今まで何度か銃の耐久性について質問してきましたが、「まあ大体〇万発くらいは撃てるでしょう」的な回答を求めていたのですが、ケムール人さんのヘルキャットの例を見る限り、そういう回答は適当ではないとつくづく思いました。
ただ、例えばM19とパイソンのように銃の構造上で耐久性を比較するならこちらの方が上だと思われる、といったことは言えるのかもしれません。
実際のところどうなのでしょうか。
最近、Px4が4万発の射撃に耐えたというのを見て「見た目より丈夫じゃないか」などと思ってしまったりもしたのですが。
よろしくお願いします。
