https://youtu.be/HbG6fHtz9D0
''Mud Test: Steyr AUG REDUX''の3:25辺りで泥に浸かったSteyr AUGのチャージングハンドルが上手く引けなくなっている様子が確認されますが、
これはMP5やACR、ブルパップ方式ではタボールやVKSといった
チャージングハンドルが前方に配置されている自動小銃全般に共通して発生してしまう問題なのでしょうか?
https://youtu.be/HbG6fHtz9D0
''Mud Test: Steyr AUG REDUX''の3:25辺りで泥に浸かったSteyr AUGのチャージングハンドルが上手く引けなくなっている様子が確認されますが、
これはMP5やACR、ブルパップ方式ではタボールやVKSといった
チャージングハンドルが前方に配置されている自動小銃全般に共通して発生してしまう問題なのでしょうか?
チャージングハンドルの配置の違いによる共通する法則性はありません。
砂や泥が侵入しやすい隙間の大きさ、内部構造、ダストカバーの有無などによって異物への耐性が異なります。
前方に配置させたからといって泥詰まり等で引き辛くなる、といった問題が起きる訳でも無いのですね。
ご回答ありがとうございます。