先日はどうもありがとうございました。
またお知恵をお貸しください。
まずは、
https://repmart.jp/blog/toygun-review/marui-gov1911a1/
の画像(特に一番下の画像)を見てください。
トリガーガード付け根の部分(握ると中指が当たる部分)がえぐられたようになっています。
これはトイガンなのですが、実銃から採寸したものだとメーカーは謳っています。
しかし、検索すると最初からこのようなえぐれのある「コルトM1911A1」は存在しない、といったものが見つかりました。
確かに自分で探してみても、このようなえぐれのある「コルトM1911A1」は見つかりませんでした。
某掲示板では「このようなものは最初から存在しなくて現在の所持者が手を加えたものだ」「いや、一部のロットでこのようなものが生産されていた」などと話題になったこともありました。
真実はどうなのでしょうか?
よろしくお願いします。


