(トピックは分けたほうがいいと考えこのような形を取らせていただきました)
擲弾銃には大別して致死性の40mmと低/非致死性の37mmがありますが、同じ火器で異なる口径へと改造することは可能なのでしょうか。またその切り替えを仕様として取り入れたものは存在するのでしょうか。
(トピックは分けたほうがいいと考えこのような形を取らせていただきました)
擲弾銃には大別して致死性の40mmと低/非致死性の37mmがありますが、同じ火器で異なる口径へと改造することは可能なのでしょうか。またその切り替えを仕様として取り入れたものは存在するのでしょうか。
M203は37mmバレルと40mmバレルに互換性があります。
40mmでも非致死性グレネードが使用されるため銃身交換は必須ではありませんが、LMTやH&Kなどの中折れ式シングルショットランチャーでは簡単に銃身交換が可能な他、同一モデルで40mmと37mmのバリエーションも存在します。