銃撃による二次被害について

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このトピックには2件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。2 ヶ月前 アリス さんが最後の更新を行いました。

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  • #71232返信

    アリス

    季節はすっかり夏ですがいかがおすごしでしょうか?今回は銃撃の二次被害につて質問があります。
    銃というより法律の質問になってしまいますが、一般市民が自己防衛目的で相手を撃った際、弾が
    相手を貫通して無関係な第三者に当たったり、流れ弾で他人の家の壁などに当ててしまうなど物損
    をしてしまうと、アメリカの法律上ではどのような問題になるのでしょうか?暑い日が多いですが、
    今回もよろしくお願いします。

    #71237返信
    ポル
    ポル
    キーマスター

    法律は州によっても異なりますし、状況にもよりますが、通常はダメージを与えた側に責任があります。

    破損した物品の所有者が損害賠償請求することがありますし、第三者が死傷した場合は逮捕起訴され裁判になるのが一般的な流れです。

    そのためアメリカではこうした損害をカバーする保険に加入する人も増えています。

    #71238返信

    アリス

    回答ありがとうございました。弾はある程度貫通力が必要ですが、ありすぎるのも問題ですね。

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