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戦前の多弾数オートについて

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  • このトピックには2件の返信、1人の参加者があり、最後に名無しですみません。により3ヶ月、 2週前に更新されました。
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  • 投稿者
    投稿
  • #93528返信
    名無しですみません。
    ゲスト

    こんにちは。
    現代の軍用拳銃の主流といえば最低15発入るダブルカラムの自動式かと思われますが、戦前(所謂第二次大の前)の拳銃でサベージ、ブローニングハイパワーなどのようなダブルカラム式、または10発以上のマガジンキャパシティを誇る拳銃は他にありますでしょうか?
    できる限り挙げて頂けますと幸いです。

    #93530返信
    ポルポル
    キーマスター

    できる限り挙げてください系の質問は回答が長文になるため見送らせていただきます。

    マウザー、アストラ、ベルグマン、ステアー、.22LRピストルなどの歴史や派生形を調べてみると良いかもしれません。

    #93547返信
    名無しですみません。
    ゲスト

    ありがとうございます。調べてみたところ、やはり時代が時代なのでダブルカラム自体のピストルが少ないですね(汗
    日本軍が十六連発のダブルカラムを試作していたとは驚きました。

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