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フルサイズグリップとコンパクトバレルを組み合わせたピストルについて

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このトピックには4件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。3 週間、 3 日前に  himetama214 さんが最後の更新を行いました。

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  • 投稿者
    投稿
  • #66942返信

    himetama214

    P320キャリーやG19X、FN509、M&P(スタンダードモデル)のようにフルサイズのグリップと装弾数に4インチ程度のコンパクトサイズのバレルを組み合わせるモデルが最近増えているように感じます。

    何故この組み合わせが流行っているのですか?

    #66943返信

    ポル
    キーマスター

    フルサイズ1911ピストル流行の後でコルトコマンダーが流行した様なものです。

    コンシールドキャリーには全長が短い方が車を運転する際にも邪魔になりにくいですし、それでいてフルサイズフレームは十分な装弾数を保持し、フルサイズのグリップにより、リコイルもコントロールしやすいといった利点があります。

    G19Xについてはコンシールドキャリー向けというわけではなく、米陸軍のモジュラーハンドガンシステムプログラムの要求スペックに合わせて設計した結果ではありますが、コンシールドキャリー用としても適しています。

    ただ、装弾数規制のある州においては魅力の無い内容です。

    #66948返信

    himetama214

    コンシールドキャリーには長いグリップは邪魔になるのではないのですか?
    携行性を犠牲に多弾数を確保したいならコンパクトのグリップにグリップエクステンション付きフルサイズマガジンでいい気がしますが。

    #66958返信

    ポル
    キーマスター

    大きく感じるかは手の大きさや体格にもより個人差がありますし、もちろん賛否両論ありますが、市場の反応を見る限り概ね良好のようです。

    #66966返信

    himetama214

    回答ありがとうございました。

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