日本の銃器雑誌と銃の仕事について

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このトピックには0件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。1 年、 3 ヶ月前 ポル さんが最後の更新を行いました。

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  • #36734

    ポル
    キーマスター

    日本の銃器雑誌と銃の仕事についての質問です。
    日本には月刊ガンプロフェッショナルズなどそれなりに銃の専門誌があります。
    そして日本の銃器愛好家などは実際にアメリカで銃の仕事をしてみたいと考える人もいます。
    そうした人のためにアメリカにすでに渡米した日本人射撃場経営者などがサポーターとなって就労ビザを申請して働く場所を提供してくれる求人を作って掲載していくという事は今までなかったので取り組まれるべきだと思いますがどう思いますか?
    日本人が銃を自衛の為に自分で所有できるまでの道のりは険しいです。
    日本人は銃規制が厳しい環境で育ちますしまして英語が不得意です。
    よく銃を持ちたければアメリカに行けという人がいますがそれはとても心無い発言だと思います。
    モデルガンを改造して捕まる人もニュースになるとみんな日本国民はアメリカに..と言いますがアメリカに行けるような人は逆にそんな事はあまりしません。
    なので生きづらさを感じない場所を日本の銃器愛好家に提供して移民を促す事に貢献するべく求人を常に掲載し続けることが日本という銃規制国家が生んだ被害者を減らすことにつながると思います。
    そして愛好家だけでなく銃規制の社会に疑問を感じている人もいます。
    私も銃が無ければ自分より力の強い敵から身を守れないと考えます。
    体を鍛えろなどとよく日本人は言いますがそんな事では体格によるハンデはカバーできませんしアイドルをやっている女の子などは肉体を鍛え上げては容姿が変わり仕事が出来なくなります。
    国が個人の命を守る事はできません。
    銃は持てる国とか持てない国ではなくて持てることが当然だと思います。
    本当に銃規制という人権侵害から日本人を救うためには必要ですしこれから米国の銃の仕事の求人は日本の銃器雑誌に多数掲載するべきです。
    私は銃規制に苦しむ日本人を救う一つの手段としてこの意見を書きました。
    自由に意見をお書きください。
    サイトにも掲載希望です。
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    銃の仕事にも色々あり、ガンライター、ガンスミス、ガンショップ、ガンメーカー、ガンインポーター、レンジマスター、セキュリティー関係等々ありますが、それぞれ進む道が異なるので一括サポートは難しいと思います。

    それに、いくら英語が苦手でもアメリカで銃を仕事とする限り英語を使わないわけにはいかないでしょう。
    JビザやJ-1ビザといった就労ビザを取得するには勤務先が決まっている必要がありますが、アメリカで銃を扱う企業が英語を話せない人を採用するとは思えません。
    私は殆ど英語が話せない状態で渡米しましたが、現地で勉強するうちに生活で不自由なく話せるようになりましたから、飛び込んでしまえば意外と何とかなると思います。(渡米前に勉強しておけばもっと楽なのは間違いありませんが)

    英語が苦手であれば、まずは留学という形でF1ビザを取得して現地で勉強し、その後就職先を探して採用が決定してから就労ビザに切り替える方が確実でしょう。現地だと色々情報収集しやすい環境があります。その際のサポートについては就職先の企業に相談すれば問題ありません。

    >日本という銃規制国家

    日本の銃規制が厳しいのはアメリカの日本統治時代にGHQが行ったことなので、日本政府は単に引き継いだだけですね。もっといえば憲法から何から何までそのまま放置しているのが今の日本でしょう。
    日本が戦勝国だったら現在の日本でも民間人のピストル所有も可能だったのではと思ったりします。
    しかし、おかげで現在のエアガン文化は日本発祥ですし、マズルにカッコ悪いオレンジ色のマークを付けなくて済んだのは不幸中の幸いだったかもしれませんね。


 
 
 
 
 
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