日本のシカやイノシシの猟で散弾のOOバックなどでの狩猟は現実的に出来るものでしょうか

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このトピックには3件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。2 年、 11 ヶ月前 ポル さんが最後の更新を行いました。

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  • 投稿者
    投稿
  • #6746

    ポル
    キーマスター

    日本のシカやイノシシの猟で散弾のOOバックなどでの狩猟は現実的に出来るものでしょうか、
    やはりハーフライフルのスラッグで行うものなのでしょうか?
    個人的にはボルトアクションのスラッグに魅力を感じていないのですが

    #6747

    ポル
    キーマスター

    鉛の使用を禁止した猟区や口径の制限はありますが、バックショットやスラグも狩猟に使用できます。
    ハーフライフルでなければならないといったことはありませんね。

    狩猟制度の概要 野生鳥獣の保護管理[環境省]
    https://www.env.go.jp/nature/choju/hunt/hunt2.html

    鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律施行規則
    http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H14/H14F18001000028.html

    #6748

    ポル
    キーマスター

    ありがとうございます、やはりシリンダーのooバックでがんばりたいと思います。

    #6749

    ポル
    キーマスター

    聞いた話ですが、場所によりイノシシや熊への散弾の使用を禁止(自粛要請?)しているところもあるそうです。
    なんでも半矢になると暴れて危険だからだだとか。
    関東の某県です。


 
 
 
 
 
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